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ヒマな時に読むブログ

あまりにIQが高過ぎて低く見える私の日々の考察

うっかり痴漢してしまった時の対処

人ごとではない問題

 

[痴漢]

 

 

 

 

 

電車に乗っている時に、うっかり手がオケツに吸い込まれた経験、あると思います。

 

 

手の曲線とオケツの曲線のシンクロニシティ。たったそれだけ、シンプルな出会い。

 

 

オケツの持ち主は心に大きなキズを負います。

全然ワザとじゃなくても、心に大きなキズを負います、もう車で行けよ。今の俺に怖いものはない、かかってこいケツ共。

 

 

話を戻します。

あくまで冤罪では無く、うっかり痴漢をしてしまった時の対処です。

 

 

 

  1. 謝る

 

基本ですね。悪いことをしたら謝る。まず謝る。「ごめんね

お母さんに言われましたね?

「ありがとう、ごめんね、が言える子になってほしい」

 

 

 

 

 

  2.捕まる

 

これは先程の応用編です。悪いことをしたら捕まる、まず捕らえられてみる。

変化を恐れてはいけません。

 

 

 

 

  3.その場で反省する

 

ここまで来れば恐らく先方も

「謝ってくれたし、反省してるようだし、もういいよね、ウチもぁたらしぃ一歩ふみだす!ぜっったいシアワセになる!」

と頭の悪そうな感じで納得するはずですが、もう一歩です。

 

 

 

 

 

 4.「桃かと思った」

 

と言ってみましょう。

先方は大喜びでドンブラコ~ドンブラコ~と流れていきます。YOU WIN!!!!

 

 

 

 

 

 

こうならない為にも、日頃から電車に乗りこむ時に「私は痴漢ではありません」と一礼する事を忘れないようにしましょう。タクシーでも同様です。

 

ホームで電車を待っている間も

「こんにちは、私は痴漢ではないのですがね...」と前フリを置いてから名刺を配って回るのもアリです。タクシーでも同様です。

 

 

電話に出る時も「もしもし、私は痴漢ではありません」と一言ことわってから出れば好印象です。確実に疑われません。タクシーでも同様です。

 

 

 

痴漢は、卑劣で、悪質な犯罪行為です。

冤罪だった場合は、どうせ捕まるんだからホントに揉んでやりましょう。冤罪は晴れます。もみもみ